ILETS WRITING添削はネイティブチェックが最良なのでしょうか?by ielts writing添削.biz

Posted by user047 in 資格・教育 | コメントは受け付けていません。

憧れの留学先(たとえば、ieltsを受験する方にとっては、アメリカ大学向けのtoeflではないケースになりますが、オーストラリア、ニュージーランド、さらにイギリスの大学への留学にはieltsが必須になります)の入学条件のieltsバンドを獲得するには、とくに、日本人が苦手としている受験者が少なくないと言われておりますセクションは、ielts writingです。このwritingセクションで目標バンドに達するためには、効果的な学習法は自分でライティングしたものを第三者に添削してもらい、その改善ポイントを踏まえて、再度、ライティングするというこの一連のながれになることでしょう。では、その添削をどのような方に依頼するかという点が懸念されるかも知れませんので、ご参考までにこのコラムで紹介しましょう。一般的には、英語を母国とする方によるいわゆるネイティブチェックが理想とされている向きもあるようですが、ことieltsのwritingに限りますと、そうとは限らないそうです。つまり、ieltsのwritingで求められていますので、英語ライティングに加えまして、イラストやグラフの情報を読み取り、それを文章にするというライティングのプロセスには、論理的思考が欠かせないためです。まずは、日本語による思考でそのエッセンスを把握したうえでのielts対策が望ましいと言えるでしょう。